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沿革

1969年 株式会社 名村造船所電算部として創業
1970年 バッチ型図形処理システム「NAPS」開発着手
1971年 「NAPS」本格稼動
1973年 NC群管理システム「NGAS」開発・稼動
NC切断システム稼動、NC切断開始
大型機導入、大阪ー伊万里オンラインシステム稼動
1978年 IBM汎用大型機導入
1980年 新CAD/CAMシステム調査・研究開始
IBM汎用CAD「CADAM」導入(造船業界で初)
1981年 CADAMによるNC切断情報生成
「NAPS」と「CADAM」との結合完成
完全CAD/CAM一貫化を達成
1983年 情報システム部門の一部が分離独立し名村情報システム株式会社を設立
日本IBM株式会社との特約店契約、機器類の販売
1985年 NC化率100%を達成(造船業初)
情報システム部門全体を名村情報システム㈱に移管し分社独立
福岡営業所開設
1987年 東京営業所開設
株式会社 三和銀行殿 第3次オンラインシステム開発に参画
1988年 IBM PS/55用CADAMオンライン・プロッター制御プログラム開発
1989年 GP1004によるCADAMオンライン・プロッター本稼動
1990年 IBM 3090-15J導入
株式会社 名村造船所殿「造船CIM開発」共同参画
1991年 日本IBM株式会社 RS/6000 SR契約締結
株式会社 名村造船所殿「ダウンサイジング化社内LAN」開発に共同参画
1992年 POWERステーション用「P-NEST」開発・稼動
株式会社 名村造船所殿 ダウンサイジングによる「統合購買システム」稼動
社内LAN、WANの構築(ISDN接続による)
1993年 社内LAN、WANの構築(HSD接続に移行)
1994年 人事・給与・経理・原価管理システム稼動
1995年 予実管理システム
1996年 固定資産管理システム
1997年 エンジニアリングシステム全面稼動(ホストコンピュータ撤去)
1998年 インターネット接続(社内LANシステムより)
1999年 「船舶・鉄構用3次元CASシステム」をPCへコンバート
2000年 「EWSネスティングシステム」をPCへコンバート
2001年 三和銀行・東海銀行2行統合システムの開発に共同参画
株式会社 名村造船所殿「基幹システム」をRS/6000SPサーバーへ統合
2003年 IBM RS/6000 PSeries 620(エンジニアリングサーバー) 導入
2004年 株式会社 名村造船所殿 WAN再構築(インターネットVPN)
2005年 UFJ銀行・東京三菱銀行2行統合システム開発に共同参画
ISMS「情報セキュリティマネジメントシステム」の認証取得(東京・福岡)
2006年 ISMS「情報セキュリティマネジメントシステム」の認証取得(伊万里)
UFJ銀行・東京三菱銀行統合へ 三菱東京UFJ銀行誕生
2010年 データセンター建設プロジェクト発足
執行役員制度導入
2012年 データセンター「Net Link 伊万里」開所